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2017-09-04
身体を磨くには、無駄を省けばいい。
リズムをあげたければ、スピードをあげるんじゃなくて
無駄を省けばいい。
 
ゆっくりだけど
やわらかいけど
スピード感がある。
 
その原因は、「くびれ」
 
まず、トラップという脂肪をイメージから削除しよう。
 
「常に、未来の勝負に対して勝利を望むなら、現在の勝負は、片手うちわでこなすべし。」
今、目の前の勝負に必死になってるなら、それは、少しズレテいる。
意味を履き違えないように。
目の前の勝負を適当にしろ!とは、言っていない。
目の前の勝負を真剣にとりくみたいなら、
「良い意味で、“上から目線”で勝負できるところまで、必死で準備をしときなさい。」という意味だ。
 
「ゆとりを持って、目の前の勝負事に対して向き合えるように、必死で備えておくこと!」
それが、未来の本当の勝負処に対する対処法である。
 
勝者は、いつも、ゆとりをもって、勝負に臨めた方だ。
 
以上、オーラの作り方でした。
 
うまくいかない…
そういう瞬間こそ、しっかりと
向き合う必要がある。
 
そして、解決してくれる鍵は
「圧倒的技術力」

それを求め続ける信念と行動力。
 
とらえ方の違い。
技術がないから、あせるんだ。
技術がないから、急ぐんだ。
技術がないから、力むんだ。
技術がないから、逃げるんだ。
技術がないから、諦めるんだ。
圧倒的技術力。
それを求めつづける。
そこにこだわるから
サッカーがすきなんだ。
 
圧倒的技術力。まだまだ、程遠いことを
忘れずに行こう!日本人。
2017-09-04
今年のU-15京都高円宮杯1部リーグも残り4節。
現3位~6位の勝ち点差2の開きしかなく大混戦。
現中3の14期生の選手達は現在勝ち点25を獲得してますが一昨年12期生の勝ち点23、昨年13期生の勝ち点21を4試合を残して超えることが出来ました。
ソルセウが京都1部リーグに参戦してからソルセウ史上最大の勝ち点を獲得。
また上位3位に入ればソルセウとしては初の高円宮杯関西大会出場となります。

入団当初から今に至るまで多くの試練があり色んな仲間とスタッフと共に成長してきた14期生。
思うような成果を上げられない時期もあり困難な日々を過ごしてきましたが遅咲きの選手達がついに開花しようとしています。
早く成長できるから良い、遅いからダメではありません。
成長に時間がかかれば、その分「濃さ」が出てきます。
その苦労をして培った「濃さ」がこの夏の取り組みがきっかけとなり結果として表れてきています。
ここまで我慢強くサポートして頂き、今までの活動にご理解ご協力頂きました皆様に改めて感謝の気持ちでいっぱいです。

夏休みが終わり勉強にサッカーにと自由な時間が減り忙しくなる日々。
受験生として「現実」との戦いが始まります。
必死になるのは勝負の日ではなく日常です。
必死に準備して勝負の日には余裕とゆとりを持って夢の持つパワーで仲間と共に目標を達成させよう!!

下記日程で開催されます。
皆様、応援よろしくお願いします!!

【9月16日(土)】
京都高円宮杯1部リーグ第15節
<会場>岩倉東公園グラウンド
<対戦相手>Jマルカ
<試合時間>13:45~

【9月17日(日)】
京都高円宮杯1部リーグ第16節
<会場>福知山三段池公園
<対戦相手>バンディエラ暁
<試合時間>11:30~

【9月23日(土)】
京都高円宮杯1部リーグ第17節
<会場>アクアパルコ洛西(クレー)
<対戦相手>修学院中
<試合時間>15:05~

【9月30日(土)】
京都高円宮杯1部リーグ最終節
<会場>太陽が丘B球技場(天然芝)
<対戦相手>福知山
<試合時間>12:30~

☆未来を夢見て☆

藤谷
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2017-07-19
みんながハッピーになれる記事を掲載します。

高校サッカーの強豪校  静岡学園のfacebookの投稿です。
ソルセウでは親の行動によくお願いをしますが、以下の文章を読んでもらえれば理解して頂けるのではないでしょうか。
毎日のようにいろんなサイトで親の行動への抑制の記事を見ます。
後日、私の経験と考えを私の言葉で語りますが、以下の文章を読んでください。


賢き親に 2014.03.05

「親も頑張ります」とか
「『絶対負けるなと』子に言うのは小学校低学年まで」
といわれることがありますが、
それさえ、とんでもない大きな間違いだと言い切れます。

小学校低学年でも、
そんなアホくさいことを子供にむかっていう親の子は、
「自分が戦うその意味」が理解できないまま大人になっていくわけです。
子の挑戦の弊害であり、
子の「負けない心」をつくる役には一切なりません。

そういう親のストレス発散の玩具な環境で過ごした子は、
思春期を迎えたり、
新しい世界に直面したり、
越えられぬ壁が出現する、
かならず直面するその事あるごとに、
厳しさを受け止め、我慢して努力すること、
負けを受け止めること、
相手を尊重すること、
自分の挑戦へのひたむきさなど
人としての基本的な資質が欠落した大人になるんです。
大切なとき、見てきました、
自分の挑戦を見失う若者を。

負けを経験させる。
勘違いを身をもって気づかせる。
そして泣きやんだ子の肩をそっと叩き、背なを押す。
それが親です。

負けて泣き、歯を食いしばる経験を親は進んで提供するんです。
上には上がいる世の現実を親は認知させるんです。
進んで勝負で負ける子をほくそ笑んでみるのです。
一緒に興奮したり、落ち込んだりするのは考え違いなんです。
「彼自身の敗北」
それは彼にとってとても幸せな事なんです。
素敵な事なんです。
それは自分は優秀だという幻想や認識誤謬をしない人間に育ててくれるのです。

だから、親が勝ち負けで、はしゃがないこと。
カッカリしたり、
そろいのユニフォームを着て会場ではしゃぐ軽率な親は
まさに大人として劣悪で、
その子も同じ残念な人間に育てようとしているのです。

自分の子への愛情を、
正しく表現できないと知っている賢い親は、
一歩下がって口を閉じ祈るのです(笑)。

10年遡っても、近くは大島の親も伊東の親も國吉の親も、・・・・
尊敬すべき人格持った我慢強い選手の親は、
例外なく皆そうでありました。
チームの勝敗についても常に一歩下がっていました。
杉浦の母親などはまさに天然でした(笑)
「あら、勝っちゃったの」と(笑)
負ければ「まぁ残念でしたっ」と(笑)

チームは親の個人的感情と全く違うところで戦っています。
あなたの勝負ではもちろんなく、
誤解を恐れず言うならば、あなたの子の勝敗でさえないのです。
個人的勝利の願望など、
子の活躍への期待など、
一刻も早く捨て去ることこそ必要なのです。
チームの勝利だからヒーローはいらないし、
ミスを攻めることはない。
いいプレーを賞賛し、叱咤しあい、
一人のミスを全員でカバーする。

望むべきはチームの勝敗なのです。
それが後ろ盾であり、応援なのです。
そこを間違えると、
瞬く間に決定的な勘違いに陥るのです。

もっといえば、
チームの勝利さえ望まない方が優れているのかもしれません。
チームがらしく楽しそうにプレーしてなかったり、
全力を尽くしているように見えなかったならば、
全力を尽くしている相手チームを応援できる、
そんな余裕があれば、
あなたは親として最高な人です。

勝敗はレギュラーだけの勝負であると考えません。
同時に試合に出たら幸せ、出なかったらダメだとも考えません。
良きチームの親はそのことをよく知っています。

この年代にもなって、
チームではなく自分の子だけを見ている親の了見は必ず子に伝わります。
その利己性は似ます。

寮の親のミーティングで原田鉄平のお父様が親たちに向かって言いました。
「大切だと思うこと。彼らは自分たちチームの目標に向かって、決まりを作り自分たちの意志約束で生活しています。そのことを尊重して親が馬鹿げた介入をしないこと。お願いします」と。
そうなんです。
そう言えることは彼らと子の変化を「星明子」のように見守っているからです。
その時、鉄平の親父さんが坊主頭の星明子に見えました(笑)

親の考えはもっぱら「行動」によって子にそのまま伝わります。
親にも指導者にもいるでしょう。
自分の行動は脇に置いて、他事として批評をする。
指導者や親は身をもって、意志で、生き様で、仕事で、
すなわち「行動」で、
「夢を持ち、その夢を実現すべく燃えることができるのは、全生物の中でも人間だけだ」ということを示すことが指導であり、子育てなのです。
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2017-06-28

≪2017年  テクトロテスト6月 U8≫

 ベスト10
 ① じょうたろう(1年生) 50点
 ② けいし   (1年生) 38点
 ③ たいが   (2年生) 35点
 ④ えいと   (1年生) 34点
 ⑤ たくむ   (2年生) 33点
 ⑤ しゅり   (2年生) 33点
 ⑤ たかだげんと(2年生) 33点
 ⑧ あつし   (2年生) 26点
 ⑨ まれん   (1年生) 19点
 ⑩ そうちゃん (1年生) 16点

 

≪2017年  テクトロテスト6月 U9≫ 

ベスト10
 ① そうし   (2年生)  145点

 ② けいすけ  (3年生)  118点
 ② しょうま  (3年生)  118点
 ④ くまもとこ (3年生)   69点
 ⑤ あんり   (2年生)   66点
 ⑥ じょうたろう(1年生)   50点
 ⑦ ともや   (2年生)   42点
 ⑧ そうま   (2年生)   38点
 ⑨ けいし   (1年生)   38点
 ⑩ たいが   (2年生)   35点
 

≪2017年  テクトロテスト6月 U10≫
ベスト10
 ① ゆうま    (4年生)  415点
 ② けんじろう  (4年生)  414点
 ③ あおと    (4年生)  411点
 ④ はると    (4年生)  333点
 ⑤ そうし    (4年生)  301点
 ⑥ じゅき    (4年生)  296点
 ⑦ えいじ    (4年生)  267点
 ⑧ はるま    (4年生)  252点
 ⑨ ゆうき    (4年生)  176点
 ⑩ おおたにそ  (2年生)  145点

 

≪2017年  テクトロテスト6月 U11≫
ベスト10 

 

(・・・・6コ完成・・・450得点)
① りゅうへい (5年生) 436点

 ② ゆうま   (4年生) 415点
 ③ けんじろう (4年生) 414点
 ④ あおと   (4年生) 411点
 ⑤ りょうや  (5年生) 375点
 ⑥ はると   (4年生) 333点
 ⑦ りゅうのすけ(5年生) 304点
 ⑧ そうし   (4年生) 301点
 ⑨ じゅき   (4年生) 296点
 ⑩ ゆほ    (5年生) 294点

 

≪2017年 テクトロフリー6月 U12≫
ベスト10 

(・・・・6コ回し・・・456得点) 

(・・・・6コ完成・・・450得点)

① りゅうへい (5年生) 436点
 ② ゆうと   (6年生) 428点
 ③ しゅうと  (6年生) 421点

 ④ ゆうま   (4年生) 415点
 ⑤ けんじろう (4年生) 414点
 ⑥ たかやまた (6年生) 412点
 ⑦ あおと   (4年生) 411点
 ⑧ ゆうせい  (6年生) 409点
 ⑨ たいし   (6年生) 390点
 ⑩ ひなた   (6年生) 389点
 

テクトロ10
① はやと    (6年生)  66点
① ゆうと    (6年生)  66点
① しいな    (6年生)  66点
① たいし    (6年生)  66点

① しゅうと   (6年生)  66点

① たかやまた  (6年生)  66点

① ひなた    (6年生)  66点

① りゅうへい  (5年生)  66点

① あおと    (4年生)  66点

⑩ ゆうま    (4年生)  65点

FUTURO

試合情報詳細
<リーグ戦> U-13リーグ第2節
<日時> 9月24日(日)   <場所>亀岡運動公園
FCソルセウ U-13
4
VS 東山中
2
※ご声援ありがとうございました。試合一覧
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