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2018-10-19

1年生と2年生はテストが実施されませんでした

 

≪2018年 テクトロテスト9月 U9≫ 

 


   ベスト10

 

 ① いせい   (3年生)  434点

 ② げんと   (3年生)  412点

 ③ あらし   (3年生)  378点

 ④ ともや   (3年生)  318点

 ④ ゆうと   (3年生)  318点

 ⑥ あんり   (3年生)  314点

 ⑦ りくと   (3年生)  180点

 ⑧ えいたろう (3年生)  165点

 ⑨ たくむ   (3年生)  135点

 ⑩ たいが   (3年生)  127点


 



≪2018年 テクトロテスト9月 U10≫



   ベスト10


 ① いせい   (3年生)  434点

 ② げんと   (3年生)  412点

 ③ あらし   (3年生)  378点

 ④ あきまさ  (4年生)  322点

 ⑤ ともや   (3年生)  318点

 ⑤ ゆうと   (3年生)  318点

 ⑦ あんり   (3年生)  314点

 ⑧ けいすけ  (4年生)  229点

 ⑨ そうま   (4年生)  196点

 ⑩ ゆうや   (4年生)  185点

 

 

≪2018年 テクトロテスト9月 U11≫



   ベスト10 




 ① ゆうま   (5年生)  455点

 ② いせい   (3年生)  434点

 ③ そうし   (5年生)  423点

 ④ あおと   (5年生)  416点
 
 ④ けんじろう (5年生)  414点

 ⑥ げんと   (3年生)  412点

 ⑦ えいじ   (5年生)  398点

 ⑧ はると   (5年生)  383点

 ⑨ あらし   (3年生)  378点

 ⑩ はるま  (5年生)  375点

 
 

 

≪2018年 テクトロテスト9月 U12≫



   ベスト10 



(・・・・6コまわし・・・456得点)


 ① りょうや  (6年生)  456点


 ① さつま   (6年生)  456点




 ③ ゆうま   (5年生)  455点
 
 ④ らくと   (6年生)  454点

 ④ りゅうへい (6年生)  454点
  
 ⑥ りゅうのすけ(6年生)  450点

 ⑦ いせい   (3年生)  434点

 ⑧ そうし   (5年生)  423点

 ⑨ あおと   (5年生)  416点

 ⑩ けんじろう (5年生)  414点

 

 



テクトロ10



82点

さつま    (6年生)



75点

りょうや   (6年生)



71点

らくと    (6年生)



69点

りゅうへい  (6年生)



68点

りゅうのすけ (6年生)




66点

ゆうま    (5年生)

いせい    (3年生)



65点

そうし    (5年生)

あおと    (5年生)

けんじろう  (5年生)

はると    (5年生)

はるま    (5年生)

2018-10-11
ソルセウでは1学年の人数が多い場合はKING(Kチーム)とPRINCE(Pチーム)に分けて活動しています。
チームとしてベストを尽くすという試合では現段階で実力が上位の選手が出場します。
しかし、たくさんの選手に試合の出場機会を与えること、また、PRINCEとして出場する事によりそのメンバーでの競争や試合への責任感が得られる事に意味があるとして1学年の2チーム登録を実施しています。
(小学生の頃は成長の度合いで早熟、晩熟と大きく分かれる事があり、早熟の力のある選手だけに試合の出場機会があるのは正しくないため。)

しかし、時折その分け方に違和感を感じる事もあります。
その学年の最高のパフォーマンスを求めるはずの。KINGのメンバーでも『頑張ることが苦手』『向上心が希薄』だったりします。
先天的に身体が大きかったり、足が速かったり、パワーがあったりと、サッカーに対する思いがそれほどでもないのにKINGに選ばれてしまったのかもしれません。
ただ、KINGでもPRINCEでも「上手くなりたいか?」「勝ちたいか?」と聞くと『ハイ』と大きく返事をします。
口だけであるところの原因は、思いと行動が一致しないからです。
また、『やる気』『必死』が継続しない。
いつの間にかコーチの仕事が『技術』よりも『頑張らせる』に変わってきているのかもしれません。

KPチームの分け方の違和感は子ども達の『夢やサッカーに対する思い』の弱さに対するものだと思います。
平和な町に生まれて平和に育った事は何よりも幸せなことですが、物や食べ物が溢れ、痛い・しんどいの経験が浅い子ども達はなかなか戦えないのが現実です。
今を嘆いても仕方ない事で、原始時代の壁画にも「最近の若者は仕事をしない。」と書かれていたそうで、こんな事は今に始まった事ではないでしょう。
ただ、高山コーチがいなければ頑張れないとソルセウのコーチや交流チームのコーチに言われているようでは、自らの力で伸びていくのか心配です。

最初はそれでも良いと考えており、『スポーツの持つ力』で子ども達が段々強く逞しくなってくれたらなと思っています。
『サッカーを教える』と同時に『サッカーで教える』ということです。

仲間と同じ目標に向かっていくことでチームワークを育む。
試合内容、勝ち負けを共有する事で絆を深める。共に同じ量の汗をかき、共に戦い、共に泣き笑い、そんな経験は子どもを成長させ、一生の財産になる。

チームの一員としての責任感を育む。
自分の活躍で勝てた、自分のせいで負けた、そんな経験を通して自分を磨く習慣をつけてほしい。自分に自信を持って自立してほしい。

『サッカーは子供を大人にして、大人を紳士にする。』
この格言は、このスポーツと真剣に向き合ってこそ生まれるものだと思います。

アスリートコースorエンジョイコース?
だから、最初から『これくらいでいい』『楽しかったらいい』というエンジョイコースにはならないでほしい。
子ども達が学ぶべき事がアスリートコースにたくさん含まれています。

では、アスリートコースと呼べる選手が何人いるか。
各学年数人いるかなという感じです。
現段階ではアスリートコースのメンバーが組めません。
それが駄目ではなくて、それをクラブとしてもしっかり受け止めて、子ども達が成長出来るように仕掛けていかなければならないと考えています。
アスリートコースのメンバーと言っても努力ではなくて生まれつき気持ちが強かったり、生まれつき身体が強かったり、生まれつき本当の負けず嫌いだったりします。
ちなみに本当の負けず嫌いは、負けた時に泣くとか、荒れるとかではなく、その後に継続した努力が出来る子です。

KING、PRINCE関係なくアスリートコースのように『スポーツの持つ力』でたくさんの事を学んでほしい。
そのために『目標を持つ』『夢を持つ』。
そして親に感謝する。
子ども達から親へ、支えてもらっている人を喜ばせたい。元気にしたい。そんな思いが生まれれば最高。まさに『スポーツの持つ力』。

自分の事は自分でする、不便から学ぶ、失敗から学ぶ、過保護にはしない、父性教育、公平だが平等ではない、駄目な事は駄目だとはっきり言われる、そして、それ以外に果てしなくたくさんある自由の中で本気のサッカーを楽しむ。

目指せ全員アスリートコースです。

選手との、子ども達との出会いに感謝です。
将来にソルセウと出会えて良かったと思ってもらえるように活動します。
良いことも悪いこともあるでしょう。
でもそれが人生です。
一回の人生で、子どもの時に学べる事はたくさんあります。
むしろ、たくさん学ばなけれがなりません。
だから、良いことも悪いこともたくさん経験してください。

『未来を夢見て』

 
Photo
2018-10-11
毎週火曜日の練習で最初に『面白いリフティング』『面白いドリブル』を実施している。
「やります」と手を上げた選手は数人ずつパフォーマンスさせていて、手を上げない選手はその時間は走らせている。
この『面白いリフティング』と『面白いドリブル』は何ヶ月間も取り組んでいる。

走らされることにも慣れて日課になっている。

『あきらめ?組』と呼んでいる。
『あきらめ?組』に上手くなりたいかと聞くと「上手くなりたい」と言い。
『あきらめ?組』に勝ちたいかと聞くと「勝ちたい」と言う。

この間の火曜日の練習では、手を上げなかった6年生に限り練習の最後まで走らせて、その他一切の練習はさせなかった。

次の日の水曜日に体育館での練習会場に10分前に入った。
それまでミニゲームをしていた選手が私の姿を見て徐々にそして全員が『面白いリフティング』の練習を始めた。
また今日も1日走らされてはたまらないと思ったのかも知れない。

練習開始時間を15分過ぎるまで何も言わずに放置した。
それは無意味な時間では無くて選手達が本気で『技』を会得しようとしていたからだ。

本当に何も言う事が無いくらいに良い顔をして頑張っていた。
この頑張りの『動機』は走らされる事が嫌であったり、サッカーをさせてもらえない事への恐怖からくる行動。
その後に『面白いドリブル』の練習をしてみろと伝え様子を見た。
やはり一生懸命やっている。一番理想的な練習風景。

その後に簡単な基本練習をたくさんして練習終了15分前に、少し離れた場所から持ち蹴りで蹴ったボールを胸トラップして落とさずボレーキックでダイレクトでネットの上段へ当て練習をして、「これが出来たら残りの半面で勝手にミニゲームして来いよ。」と言ったらボールが怖いとか少々飛んでくるボールが悪いとか関係無く必死で成功しようとして頑張っていた。

出来た時の嬉しさ、盛り上がり、そしてミニゲームしている最高の笑顔。
これも一つの『動機付け』。

今年度の活動説明会でも説明したが、選手本人が『どんな選手になりたい』『強くなりたい、上手くなりたい』が基で育ってほしい。

そうでなければ6年生達が3年後、6年後にサッカー選手としての本当の笑顔でいられない。
「頑張れ」というのは、コーチの本来の仕事では無い。
頑張り方や技術を教えるけれど、いつもいつも「頑張れ」と言われるのはおかしい。

全日予選前ではあるが、来週も再来週も『面白いリフティング』『面白いドリブル』で手を上げない選手は走ってもらう。
1週間あれば一つくらいの技は増やせる。

ブレトレも始めた。毎年この時期はこれをやっている。
これは心を整えるために行う。
親に感謝してサッカーに来ること。
仲間を大切にするためにサッカーに来ること。
闘う気持ちを整理すること。
この時期だからこそしっかりとやりたい。

ポジティブな『動機付け』でサッカーをしてほしい。
どちらの『動機付け』も1日で経験出来た。
選手達にもこの事は説明した。
来週に期待しよう。

心に火を灯せ。
前向きに熱く楽しもう。

そしてずっとその火が消えないような習慣を身に付けよう。
3年後、6年後笑えるように。

『未来を夢見て』

 
Photo
2018-09-27

≪2018年  テクトロテスト8月 U7≫


 

 ベスト3
  



 ① なりと   (1年生)   41点

 ② こうだい  (1年生)   23点

 ③ えいた   (1年生)   21点

 




≪2018年 テクトロテスト8月 U8≫

 

 
 ベスト10



 ① けいし   (2年生)  297点

 ② えいと   (2年生)   57点

 ③ 栗本そうすけ(2年生)   49点

 ④ なりと   (1年生)   41点

 ⑤ こうめい  (2年生)   39点

 ⑥ ともや   (2年生)   37点

 ⑦ まれん   (2年生)   29点

 ⑧ ゆうと   (2年生)   27点

 ⑧ 桐本そうすけ(2年生)   27点

 ⑩ ゆうひ   (2年生)   24点



 

≪2018年 テクトロテスト8月 U9≫ 

 


   ベスト10

 

 ① そうし   (3年生)  413点

 ② いせい   (3年生)  412点

 ③ あらし   (3年生)  391点

 ④ あんり   (3年生)  319点

 ⑤ けいし   (2年生)  297点

 ⑥ ともや   (3年生)  259点

 ⑦ とむ    (3年生)  198点

 ⑧ りくと   (3年生)  195点

 ⑨ たくむ   (3年生)  126点

 ⑩ せいしろう (3年生)  123点


 



≪2018年 テクトロテスト8月 U10≫



   ベスト10


 ① そうし   (3年生)  413点

 ② いせい   (3年生)  412点

 ③ あらし   (3年生)  391点

 ④ しょうま  (4年生)  327点

 ⑤ あんり   (3年生)  319点

 ⑥ けいし   (2年生)  297点

 ⑦ けいすけ  (4年生)  283点

 ⑧ そうま   (4年生)  268点

 ⑨ ともや   (3年生)  259点

 ⑩ とむ    (3年生)  198点

 

 

≪2018年 テクトロテスト8月 U11≫



   ベスト10 




 ① ゆうま   (5年生)  455点

 ② けんじろう (5年生)  418点

 ③ あおと   (5年生)  414点

 ④ えいじ   (5年生)  413点
 
 ④ そうし   (3年生)  413点

 ⑥ いせい   (3年生)  412点

 ⑦ あらし   (3年生)  391点

 ⑧ はるま   (5年生)  370点

 ⑨ そうし   (5年生)  341点

 ⑩ しょうま  (4年生)  327点

 
 

 

≪2018年 テクトロテスト8月 U12≫



   ベスト10 



(・・・・6コまわし・・・456得点)


 ① りょうや  (6年生)  456点


 ① さつま   (6年生)  456点




 ③ ゆうま   (5年生)  455点
 
 ④ けんじろう (5年生)  418点

 ⑤ あおと   (5年生)  414点
  
 ⑥ えいじ   (5年生)  413点

 ⑥ そうし   (3年生)  413点

 ⑧ ゆほ    (6年生)  412点

 ⑧ いせい   (3年生)  412点

 ⑩ らくと   (6年生)  392点

 

 



テクトロ10



87点

さつま    (6年生)



68点

りょうや   (6年生)



67点

らくと    (6年生)




66点

ゆうま    (5年生)

えいじ    (5年生)

りゅうのすけ (6年生)



65点

ゆほ     (6年生)

けんじろう  (5年生)

いせい    (3年生)



 

FUTURO

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